長期投資

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口座は950万円。でも実際に動いているのは1,860万円分です【レバレッジ全公開】

レバレッジ2倍の投信を持っていると、口座の残高と実際に動いている金額は一致しません。銘柄ごとに倍率を掛けて数えると約1,860万円。本業の年収の約4.3倍でした。1日3%動けば56万円が動きます。手取り26万円の家で、その数字がどう見えるかを全部書きます。
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28年ぶりの日米協調介入から3週間。庶民が財務省のデータを全部数えた結果

7月30日の為替介入から3週間。押し下げた7.6円のうち戻したのは3.2円でした。財務省の介入実績を1991年分から全部数えて、円買い介入が何日で元に戻ってきたのかを並べています。
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「ドルはもう終わり」って言われてるけど、そんなに早くない【基軸通貨の寿命を調べました】

「ドルはもう終わり」と言われて何十年たったのか。ギルダー・ポンド・ドルの交代を一次資料で調べたら、経済で抜かれてから通貨が退くまで70年以上あり、しかも一度は逆転してから戻っていました。有名な「基軸通貨の寿命94年」説の出典も探しています。
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レンジ相場でレバナスはいくら溶ける?「静かな凪」と「ギザギザ」で16倍ちがった

「レンジ相場だとレバナスは溶ける」は不正確でした。指数がぴったり横ばいの半年でも、静かな凪なら-0.30%、荒れたレンジなら-4.78%と約16倍の差。毎日2倍にリセットされる仕組みから解剖し、積立なら痛みが約4割減ることまで数字で出しました。
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NISA口座2,820万で過去最高。でも4割は“眠ってる”って知ってました?

金融庁の2025年NISAデータで判明した稼働率63%。約4割の口座が1年間ノー買付で眠っています。年代別の数字と、満額じゃなくても“止めない”庶民の続け方を、レバナス全力パパが正直に解説します。
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レバナスのコスト、毎月いくら取られてる?
買えない俺たちのための“本当のコスト”分解

レバナスのコストを信託報酬・借入金利・為替ヘッジ・税金の「4階建て」で分解。実は一番効くのは信託報酬ではなく、目論見書に書かれた借入金利の負担でした。auと大和のレバナス2本を実数で比較しながら、買えない庶民目線でコストの本丸を解剖します。
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夏枯れ相場ってなに?初心者向け解説と、レバナス積立民の“正しい過ごし方”

7月といえば“夏枯れ相場”。そもそも夏枯れ相場とは何か、なぜ夏は市場が閑散とするのかを投資初心者向けにやさしく解説。そのうえで、レバナス積立民がこの退屈な時期にやるべきこと=“何もしない”理由と、相場を見ない仕組みづくりのコツまで、庶民パパ目線でまとめました。
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【2026上半期】レバナス+37%。でも、買い増せなかった庶民のリアル振り返り

おはようございます!レバナス父さん(@levanasu_papa)です。 2026年も、気づけば半分が終わりました。早いですね。😌 今日は、僕の上半期のレバナス積立の"振り返り"を書きます。ただの成績発表ではありません。数字よりも、「...
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レバナス全力の僕が出した“下山”の結論は
「下山しない」だった

1円も取り崩したことがないエアプ父さんが、レバナスの“下山”=取り崩しで怖い「シーケンスリスク」を図解で予習。たどり着いた結論は「だったら、ちゃんと下山しなければいい」でした。
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レバナスパパの“出口”設計図
いつ、いくら、何のために取り崩すか

教育資金も全力レバナス。だから出口は「必要な分だけ」。暴落で入学金と重なったら年3%以下で借りてつなぐ。1億でサイドFIRE。整いすぎてない、庶民パパのリアルな出口設計です。
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