投資哲学

節約

8年前に買った我が家、いま買うと月17万8,000円でした【賃貸か持ち家か】

賃貸か持ち家か。2018年に3,600万円で買った我が家を、いまの価格と金利で買い直すと月17万8,000円でした。8年前の1.88倍で、必要な世帯年収は894万円。都心からの距離帯別・1㎡あたりの金額まで出したので、自分の場所と広さで「分かれ目の家賃」を計算できます。
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口座は950万円。でも実際に動いているのは1,860万円分です【レバレッジ全公開】

レバレッジ2倍の投信を持っていると、口座の残高と実際に動いている金額は一致しません。銘柄ごとに倍率を掛けて数えると約1,860万円。本業の年収の約4.3倍でした。1日3%動けば56万円が動きます。手取り26万円の家で、その数字がどう見えるかを全部書きます。
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28年ぶりの日米協調介入から3週間。庶民が財務省のデータを全部数えた結果

7月30日の為替介入から3週間。押し下げた7.6円のうち戻したのは3.2円でした。財務省の介入実績を1991年分から全部数えて、円買い介入が何日で元に戻ってきたのかを並べています。
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「ドルはもう終わり」って言われてるけど、そんなに早くない【基軸通貨の寿命を調べました】

「ドルはもう終わり」と言われて何十年たったのか。ギルダー・ポンド・ドルの交代を一次資料で調べたら、経済で抜かれてから通貨が退くまで70年以上あり、しかも一度は逆転してから戻っていました。有名な「基軸通貨の寿命94年」説の出典も探しています。
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レバナス全力の僕が出した“下山”の結論は
「下山しない」だった

1円も取り崩したことがないエアプ父さんが、レバナスの“下山”=取り崩しで怖い「シーケンスリスク」を図解で予習。たどり着いた結論は「だったら、ちゃんと下山しなければいい」でした。
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レバナスパパの“出口”設計図
いつ、いくら、何のために取り崩すか

教育資金も全力レバナス。だから出口は「必要な分だけ」。暴落で入学金と重なったら年3%以下で借りてつなぐ。1億でサイドFIRE。整いすぎてない、庶民パパのリアルな出口設計です。
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なぜ僕はレバナスを買い続けるのか
【40代パパが-62%を生き残って積立する理由】

「レバナスはやめとけ」と言われがちな商品を、2022年の暴落の真っ只中から積み立てて今も握り続ける40代パパが本音で語ります。-62%を生き残った体験、基軸通貨論、攻め/守りフェーズの哲学、合う人・合わない人まで、ブログ名の由来とともに本気で書きました。
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私の投資哲学【急いで金持ちになろうとしない+金利3%ルール】

40代ブルーカラーパパが大切にしている投資哲学を、2つの考え方(急いで金持ちになろうとしない/金利3%ルール)にしぼって解説。新NISA時代の長期投資マインドを、レバナス−62%を耐えた実体験ベースで等身大に書きました📝
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